日中活動支援部門

仙台つどいの家

施設概要

施設名 仙台つどいの家
住所 〒983-0836 仙台市宮城野区幸町3丁目12−16
アクセス ■仙台駅バスターミナルより
・19番 市営バス東仙台営業所前行「青葉病院・幸町市民センター入口」下車徒歩3分
・18番 鶴ヶ谷七丁目行「幸町五丁目」下車徒歩7分
■地下鉄旭ヶ丘駅バスターミナルより
・6番 市営バス東仙台営業所前行「保健環境センター・青年会館前」下車徒歩10分
電話番号 022-293-3751
定員・事業内容 ●生活介護事業「仙台つどいの家」(30名/日)
●特例生活介護事業「さんしょ」(5名/日)
 ※主に医療的ケアの必要な重症心身しょうがいの方が通所

特徴

寄り添うこと(コミュニケーション支援)

  • 感動を共有する・感性を磨く。
  • 選択の機会をなるべく設け、意思を確認する。
  • コミュニケーションツールを活用する。

外出すること(社会とのつながり)

  • 個別のニーズに応じるために地域資源を活用する。
  • たくさんの体験でエンパワメントをはかる。

感情を表に出すこと(音楽・アート)

  • 音楽や芸術に触れる機会を多く提供する。
  • 自らが創り表現できる場の提供。

健康に生活すること(生と性の肯定)

  • バイタルチェック、医療的ケア、ストレッチ、プールなどの
    活動を通した健康保持
  • 通院援助による主治医との連携
  • 同性介護、性の学習会

地域の方と交流すること(存在の豊かさ)

  • 地域の人々との交流の中で、しょうがいに対する理解を進める
  • 地域の中での存在感のある活動を展開していく
  • 年代、しょうがいの有無に関わりなく、誰もが住みやすい街づくりを
    ともに進めていく

連携すること(ケアマネジメント)

  • 施設完結の支援ではなく、利用者の状態に応じて他資源と連携して支援する

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